朝倉未来とスパーリングをした世界チャンピオン京口紘人のご紹介

朝倉未来vs京口朝倉未来
朝倉未来vs京口

皆さん、ごきげんよう!

ついに格闘家コラボ第四弾(へずまりゅう、浅倉カンナ、殴られ屋ケンジ)として京口紘人選手とついに朝倉未来さんがコラボしました!

WBA世界チャンピオンとしてご存知の方多いと思いますが、今回改めてまとめさせていただきました。

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京口紘人の生まれた年と年齢

京口さんが生まれた年は1993年で現在26歳です。

朝倉未来さんが現在1992年生まれの27歳ですので、年齢としてはすごく近しいですね!

ちなみに出身は、大阪府和泉市です。

和泉市立国府小学校の後、和泉市立和泉中学校進み、大阪府立伯太高等学校を出た後、大阪商業大学経済学部を卒業されています。

朝倉未来さんと京口紘人さんとの対談動画が京口さんのYoutubeででましたが、ところどころ、関西の言葉で話されていましたが、やはり、関西のご出身だそうです。

京口紘人の身長と体重

京口紘人の身長は161cmで体重はボクサーですので体重は試合のたびに調整をされています。

階級としては具志堅用高さんが主戦場としたライトフライ級(47.627 – 48.988kg) として活躍しているそうです。

ミニマム級の試合もされていて、計量時に47.6kgでパスされています。

京口紘人の所属しているジム ワタナベボクシングジムについて

京口紘人の所属しているジムはワタナベボクシングジムになります。

京口紘人さんを筆頭に、田口良一さんや河野公平さんという世界王者を輩出しております。

女性の富樫直美さんや宮尾綾香さんという世界王者も輩出している名門のボクシングジムです。

京口紘人の戦績について

アマチュア時代の戦歴は66戦52勝(8KO)14敗となっています。

また、プロになってからの戦歴は12戦12勝(9KO)無敗となっており、プロになってからは負け知らず状態です。

プロデビュー戦は、2016年4月17日のこと。対戦相手はタイの「ナーヨレック・シッサイトーン」でした。2回2分55秒でTKO勝ちを収めています。

また、2017年2月28日には、フィリピンの「アルマンド・デラクルス」とOPBF東洋太平洋ミニマム級王座決定戦を行い、自身初となる王座獲得に成功しています。

その後、2017年7月23日にはIBF世界ミニマム級タイトルマッチで王者に輝いています。

そして最終的には2018年12月31日の大晦日に行われたWBAスーパー世界ライトフライ級タイトルマッチで南アフリカ共和国出身のヘッキー・ブドラーに10R目でTKO勝利を収め、WBAスーパー世界ライトフライ級タイトルを獲得しています!

ちなみに2019年6月、10月とタイトル防衛に成功しており、これからも楽しみな選手です!

京口紘人のまとめ

世界チャンピョンとなると、とてつもない練習をされていると思われますが、今回の様にYoutube等といった格闘技を普及される活動もしております。

これからの活躍が楽しみですね!いかに簡単に京口選手のまとめをさせていただきます。

名前:京口紘人(きょうぐち ひろと)
生年月日:1993年11月27日
年齢:25歳
出身地:大阪府和泉市
身長:160cm
血液型:O型
階級:ミニマム級・ライトフライ級
趣味:スニーカー集め、絵を描くこと
特技:ブレイクダンス

へずまりゅうさんと行ったコラボについてもまとめているので是非ご確認下さい!

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