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【超速報】井上尚弥vsフルトン 試合結果速報

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格闘技ファンの皆様ご機嫌よう!

本日の動画では井上尚弥選手vsフルトン選手が衝突間近について皆さんと見ていきたいと思います。

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井上尚弥vsフルトン 試合合意

去年、ポール・バトラー選手に勝利し、世界バンタム級4団体制覇を果たした井上尚弥ですが、

今年に入り、4団体すべての王座を返上と1階級上であるスーパーバンタム級に転向することを発表。

また、昨日WBOは井上尚弥選手を世界スーパーバンタム級にて1位にランクインし、指名挑戦者になる権利を手に入れたことを明らかにしていました。

井上尚弥選手は地元で行われたイベントに出席した際に

「(所属ジムの大橋)会長が交渉中。その交渉している対戦相手は耳にしている。すごくモチベーションが上がる相手。モチベーションが上がったときに結構良い試合ができている。自分自身に期待している。」

また時期については、「春あたりとは聞いている。そのぐらいしか今は話せない」と話されていましたが、ついにその相手が明らかになりそうです。

井上尚弥vsフルトン 試合開催場所や試合日時は?

開催場所:日本

開催日時:2023年4-5月

試合視聴方法:順次更新

試合開始時間: 順次更新

井上尚弥vsフルトン 試合無料視聴方法や見逃し配信は?

前回はDTVにて配信されましたが、情報が集まり次第更新

井上尚弥vsフルトン海外反応

トークスポーツの編集者のミッシェル・ベンソンさんが日本時間の今朝、

「スティーブン・フルトンvs井上尚弥はすでに合意に達しており、フルトンのWBC&WBOスーパーバンタム級タイトルマッチは5月から6月の日本での開催が目標とされていると報じられています。井上選手は世界4階級制覇に挑戦することになります。」と投稿。

またフォロワー23.4万人のボクシングシーンは

「スティーブン・フルトン-井上尚弥 122ポンド王座決定戦が晩春に日本で開催されることが決定しました。」

と報道。

すでに両者は試合に向けて動き出しており、最終調整段階であることがわかりました。

ボクシングシーンは記事の中で、

「パウンド・フォー・パウンドの対決が目前に迫っている。

BoxingScene.comは、スティーブン・フルトン-井上尚弥のチャンピオンシップファイトが合意に達したことを明らかにした。フルトンはWBC/WBO統一王座を防衛し、井上はバンタム級王座を返上し、4階級制覇を目指す予定である。

具体的な日程や場所は未定ですが、今春以降(5月か6月)に日本での開催が予定されています。井上は母国での4連戦、フルトンはプロ8年目のキャリアで初めてアメリカ国外での試合となる。」

と、井上尚弥選手がイベントで話していた内容とかぶり、この報道に真実味が出ています。

続けて記事では、

「フルトンは2021年1月にアンジェロ・レオを手玉に取ってWBO王座を獲得し、続く2021年11月には当時無敵だったWBC王者のフィゲロアに多数決で勝利し、ファイト・オブ・ザ・イヤーにふさわしい試合を展開した。

フルトンの名前は昨年11月のWBC年次大会で再浮上し、フィゲロア(23勝1敗18KO)との再戦はWBCフェザー級暫定王座を賭けて行われることが明らかにされた。

フルトンとフィゲロアの再戦は、2月25日という報道もあったが、まだ実現せず、最終的な条件も決まっていない。

その代わり、フルトンは3度目の防衛戦、そして2度目の統一王者として準備を進めている。」

と、フルトン選手がフィゲロア選手との再戦するのではないかと一部報道がありましたが、それがなくなり、井上尚弥選手と戦うのではないかと報道されています。

また、海外大手メディアのESPNも同じく報道。

「スティーブン・フルトンと井上尚弥が、春に日本で行われる122ポンド統一王座決定戦に向けて話し合いを行っていると、関係者が水曜日にESPNに語った。」と報道されています。

記事の中では、

「フルトン(21勝8KO)は単に122ポンドでベストファイターというだけでなく、体重に関係なくボクシング界でベストファイターの一人である。そして、フルトンと井上の試合は、このスポーツが提供できる最高のマッチアップの一つである。」と、史上最高の試合になるだろうと報道されていました。

井上尚弥選手はポールバトラー戦後、スーパーバンタム級に挑戦を表明された際に、

「テストマッチはいらない。」と語り、次戦での世界戦を希望されていましたが、実現となりそうです。

フルトンが井上尚弥について衝撃の発言

ちなみに以前フルトン選手は井上尚弥選手について聞かれると

「もし俺が彼との試合を分析するなら、俺が圧勝する。俺には小柄すぎるし、背も低すぎる。リーチも及ばないから、ずっとパワーショットを受け続けることもない。」と自身が井上尚弥選手を圧倒すると話され、

続けて「彼は優秀だ」と実力を認める一方で、

「(身長差について)そこを貶めるつもりはないが、俺より優秀ということはない。ネリの身に起こったことが、奴にも起こるだろうね」と勝利に絶対的な自信があると話されていました。

以上今回は井上尚弥選手の次戦についてまとめてみました。

是非今回取り上げた選手の発言への皆さんのご感想について

コメント欄で教えてください。

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